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JRバス関東の路線バスです。
写真のバスは千葉県の館山地区を中心に運行されています。
観光地を控えているせいでしょうか、このような観光バスタイプの路線バスも運行されています。
館山駅前にて 平成7年4月撮影
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こちらは千葉地区では比較的珍しい、三菱ボディの路線バスです。
正面の行先方向幕の左右寸法が短くなっていますが、この形状は他地区のJRバス関東でも見られるようです。
館山駅前にて 平成7年4月撮影
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JR館山駅前で出発を待つJRバス関東の路線バス。ほぼ1時間に1本の発車ですので、JR鉄道線とほぼ同じ程度のフリークエンシーサービスといえそうです。撮影は2月でしたが、お花摘みのシーズンを迎えているのでしょうか、そこそこの乗客を乗せて南へと出発していきました。
館山駅前にて 平成19年2月撮影
袖ヶ浦22か0638
M537-96306
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こちらはいすゞ製の路線バス。この路線(館山〜白浜)は比較的乗車人員が多いのでしょうか、大型バスによる運行となっています。行先表示の「フラワー」という文字が花摘みのメッカ、南房総らしさを感じさせます。このバスは白浜方面から到着した際に撮影しましたが、ほぼ満員の乗客で盛況でした。
館山駅前にて 平成19年2月撮影
袖ヶ浦22か0528
M521-97302
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千葉ナンバーを付けた平成14年登場の西工ボディの高速バスです。
空港リムジンとしての使用も考慮しているのでしょうか、エアコン部が屋根上に移動し、床下のトランクスペースが拡大されているようです。
この日は東京行きの高速バスとして運用されていました。
東京駅八重洲北口にて 平成14年5月撮影
千葉200か0677 M658-01414
【読者情報】西日本車体/日産ディーゼル 形式 KL−RA552RBM
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上のバスと同じ西工製のバスですが、ライト周りのデザインが変わっています。
また、こちらはサブエアコンを搭載した標準タイプとなっています。
現在、東京駅の高速バスターミナルは工事のため、切符売場をはじめ、レイアウトが大幅に変更されています。
東京駅ハイウェイバスターミナルにて 平成16年2月撮影
千葉200か0774
H658-02421
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JRバス関東の定期観光バス「房総フラワー号」
各所で見学時間が設けられており、ここ鴨川シーワールドも下車観光の対象となっていたようでした。
しかし、観光形態の変化や定期観光バスそのものの使用者の減少などで、この房総フラワー号も運行休止となってしまったようです。
確かに利用者は少なかったような・・・
鴨川シーワールド駐車場にて 平成14年4月撮影
袖ヶ浦22か0308
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東京駅と館山・白浜を結ぶ「なのはな号」
JR内房線と完全に競合しますが、なかなか好評のようで、このバスも満席で東京駅を発車していきました。
折戸仕様の廉価版?ですが、タイヤはしっかりアルミを履いていますね。
東京駅八重洲南口にて 平成16年1月撮影
袖ヶ浦200か0252
H654-01418
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JRバス関東の高速バス。
エアロエースの新型車両ですね。
ハイデッカーですが、スイング扉に固定窓・・・高級そうな感じを狙っているのでしょうか。
現車を間近に見るのは初めてでしたが、全面的に非常に平滑化したボディが印象的でした。
正面のナンバープレートはバンパー中央部に車間距離センサが付いているのでしょうか、若干偏って設置されていますね。
東京駅八重洲口にて 平成20年4月撮影
袖ヶ浦230あ0714
H654-07414
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