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なんだか、おもちゃのバスをイメージするような芸陽バスです。
こちらのバスは広島市内より、県東部の郊外線を中心に運行されているようです。
写真のバスは近年では珍しくなったモノコックボディ。それも、日野のエンブレムを掲げ、正面の行先表示幕が小型で、エアコンの突起のない、純正に近い形状をしています。
撮影は平成10年でしたが、未だに活躍しているのでしょうか?
広島市紙屋町交差点にて 平成10年8月撮影
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日野の初期の頃のスケルトンタイプの路線バス。ウイングマークの日野のエンブレムを付けた車両はトラックを含めて目撃する機会がめっきり減った気がします。
広島市紙屋町にて 平成18年3月撮影
広島22か3057
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こちらは上記車両よりちょっと新しい車両ですが、まだ日野のウイングマークは健在ですね。
ちょっと昔のバスのカラーデザインではありますが、逆に今見ると新鮮な感じもしますね。
最新式のバスを見ていませんのでわからないのですが、最近の車両もこのカラーリングのままなのでしょうか?
広島市紙屋町にて 平成18年3月撮影
広島22か3676
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旧カラーの中型路線バス。
クリーム地に水色のライン、赤のアクセント・・・個人的にはさわやかな感じで、でもちょっとレトロ感を漂わせる感じでこのデザインが好きなのですが。
この日は晴天に恵まれ、明るい感じの写真に仕上がりました。
三原駅前にて 平成20年9月撮影
福山22く0996
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三原駅に到着した芸陽バスの路線バス。
以前のカラーに比べ、帯が太くなり、色合いもハッキリしたものとなりました。
一瞬別会社のバスかな?と勘違いしそうになりました(笑)
このバス、三菱製の現行ボディの大型車ですが、このタイプの標準サッシ窓は珍しいですね。
三原駅前にて 平成20年9月撮影
福山200く1469
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一般路線バスとは全くカラーリングの異なる芸陽バスの高速バス。
側面だけしかわかりませんが、いたってシンプルなデザインですね。
高見ヶ丘行き・・・高速バスかとは思うのですが、なにやらどこかのニュータウンへ向かうバスみたいですね。
広島駅前にて 平成18年3月撮影
車両番号等不詳
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目立つ色合いを採用した芸陽バスの路線バス。写真は正面は路線バスですが、側面は高速バス仕様となっています。
高速バスでも近距離路線の場合、このような仕様のバスが増えてきましたね。
広島駅前にて(降車場) 平成20年9月撮影
広島200か0973
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