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京都市営の路線バスです。
京都の市バスといえば、古都にマッチした濃淡2色の緑色が私の高校時代の修学旅行時からバスに興味がない女生徒ですら定番として覚えていましたが、このようなイラストバスも走らせていたのですね。
京都駅前にて 平成11年5月撮影
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京都市営の路線バス。
ちょっと古い写真ゆえ、プリント写真をスキャナー撮りしたため、いささかお見苦しい点はご了承ください。
関西地区では一般的な前後ドア車となっていますね。
京都駅前にて 撮影時期不明
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京都市交通局の路線バスです。
京都以西でよく見ることの出来る西日本車体工業のボディを架装しています。
薄緑色のシックなデザインは、古都京都によくに似合っていますね。
個人的には京都には派手なラッピングバスはあまり橋ってほしくないなぁと思うのですが、皆様は如何お考えですか?
京都駅前にて 平成13年10月撮影
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こちらも京都市交通局の路線バスです。
京都市内から市電が廃止されてからかなりの年月が経過しましたが、このバスはチンチンバスと名付けられ、往年の路面電車の塗色を再現しています。
写真のバスは車高の低さからノンステップバスと思われますが、車体にはそれらしい表記はありませんね。西日本車体のノンステップバスは日産ディーゼル以外であれば珍しいと思うのですが、このバスはどこのシャーシメーカなのでしょうか?ご存じの方はご教示ください。
(読者の方から写真のバスはいすゞ製シャーシ(エルガ)に西日本車体のノンステップバスのボディを架装したものであるとの指摘がありました。)
京都駅前にて 平成13年10月撮影
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京都市交通局のノンステップバス。
西工ボディのノンステップバスなので上記写真のチンチンバスと同形式でしょうか?
京都市内にて 撮影年月不明
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京都市交通局の純正カラーの西工ボディ新車のノンステップバス。
濃色の側窓を採用しており、車内の様子はよくわかりませんね。
系統番号やローマ字表記などを一括して記載する場合は、幕式方向幕のほうが見やすいですね。
JR京都駅前にて 平成19年5月撮影
京都200か1552
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四条大橋たもとにある南座の前を通過する京都市営バス。
重厚な建物とシンプルかつ伝統のあるバスのカラーリングが京都らしさを演出していますね。
京阪四条駅前にて 平成16年3月撮影
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ノンステップバス・エルガ。
正面にセーフティーウインドウが追加されています。
ちょうど濃緑色の帯部分にかかっているのであまり目立たないですね。
京都市営バスはノンステップバスの普及率が高いように見えるのですが、実際はどのくらいの普及率なのでしょうか?
京阪四条付近にて 平成16年3月撮影
京都200か0684
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新京極の賑やかな通りを京都駅へ向かう5系統の京都市営バス。
この日は土曜日、好天に恵まれてバスも大盛況でした。
京都市新京極付近にて 平成20年3月撮影
京都22か6421
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京都駅前に現れたポンチョ。
大型バスがひしめく中ではひときわ小さく見えますが、けっこう存在感はありますね。
ちょっと側面がごちゃごちゃした感はありますが・・・
京都市交通局は未だ幕式の方向幕を新車でも採用していますが、こちらのポンチョはLED表示となっています。
JR京都駅前にて 平成19年5月撮影
京都200か1567
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100洛バスでもこちらは新車西工ボディとなっています。
ちょっと見た感じはどのシャーシメーカーかが解らないのですが・・・
インパネ部分の形状から観察する限り、日産ディーゼルではなさそうですが、実際はどうなのでしょうか?
JR京都駅前にて 平成19年5月撮影
京都200か1243
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キュービック100洛バス
特別なカラーリングが施された100系統洛バス。路線限定で運用されているようです。
古都京都の街に似合う落ち着いたデザインですね。
このデザインはラッピングなのでしょうか、それとも塗装施工なのでしょうか?
JR京都駅前にて 平成19年5月撮影
京都22か6660
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キュービック101洛バス
1000洛バスと同じデザインですが、こちらは101系統でカラーリングが若草色基調となっています。
100系統の薄茶系に比べ、軽快な感じがしますね。
JR京都駅前にて 平成19年5月撮影
京都22か6511
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