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三重交通の路線バスです。
三重県内のエリアをほぼ全域に渡って路線バスが走っていますので、よく見かけます。
かなり前の撮影ですが、大型車と中型車では塗り分けが異なっているようですね。中型車の塗色は現在ではあまり見かけないようですが・・・
写真上 松阪駅前にて 平成2年3月撮影
写真下 伊勢市駅前にて 平成2年3月撮影
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小型バス・リエッセの路線バス。三重交通では比較的各所で見られるバスです。
定員が30人を越えるためでしょうか、大判プレートとなっています。
いすゞ車主体の三重交通ですが、高速バスセレガとこのリエッセは多く導入されているようです。
伊勢市駅前にて 平成19年3月撮影
三重22き0963
伊6625
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子会社の三交南紀交通が運行するチョロQタイプの路線バス。
本当にこのアングルから見るとチョロQのように見えますね。
新宮市は和歌山県ですが、三重県と近接しており、バスが乗り入れているものと思われます。
新宮駅前にて 平成19年5月撮影
三重200か0100
3920
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こちらはCNG(天然ガス)使用のノンステップバス。カラーリングが一般路線バスとは全く異なっています。
四日市地区で比較的多く運用されている模様です。
正面はゼッケンタイプの広告が掲出されており、残念ながらデザインがわかりませんでした。
JR四日市駅前にて 平成19年3月撮影
三重200か0250
1002
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鳥羽地区で運行されているcanBUS。
フルラッピングされた大型ノンステップバスとなっています。
鳥羽駅前にて 平成19年3月撮影
三重200か0499
1061
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三重交通の高速バス。
比較的近距離を結ぶバスなのでしょうか、高速バスとしてはエコノミーな仕様となっているようです。
カラーリングも一般の路線バスとは異なっていますが、グリーンの帯をまとっている点は共通しています。
名鉄バスターミナルにて 平成14年9月撮影
三重22き0147
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名鉄名古屋バスセンターを出入りする三重交通の高速バス。
かなりの本数が発着しているようで、わずかな時間ながら複数台のバスを目撃しました。
側面の行先表示機が最前列窓部分の一部に設置されているのが特徴です。
名鉄名古屋バスセンター出入口にて
平成17年6月撮影
三重200か0276
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こちらは同じ三重交通の高速バスですが、貸切バスのカラーリングとなっています。
貸切バスから転用されたのでしょうか?
こちらのほうが0147号車に比べ、グレードが高そうですね。
名鉄バスターミナルにて 平成14年9月撮影
三重22き371
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桑名コミュニティーバス。
こちらのバスは三重交通の運行ですが、手前のマイクロバス(ローザ)は中日臨海バスの運行となっています。
三重交通とは全く異なったビビットなデザインが目立ちますね。
なお、こちらのバスは定員を29名以下に抑えた小型バス登録となっています。
このバスにしては珍しいですね。
桑名駅前にて 平成19年3月撮影
三重200あ0162
2153
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